北日本非破壊検査株式会社

撮影方法

コンクリート内部の埋設物を放射線透過法で調査します。
調査可能な版厚は200〜250mm程度です。
調査時には放射線(エックス線)を照射するため、撮影時には最低5mは立ち入り禁止(管理区域)となります。

 

    撮影状況(RC壁)
    FCR7
    撮影状況(橋りょう主桁)
    FCR6

撮影例

  RC壁内部の鉄筋
  RT10
  橋りょう主桁内のPCシース管
  FCR5

 

  現場に鉄筋及び埋設物をマーキングします。